熊本市中央区水前寺のコンパニオンアニマルパーティーでは動物看護師の資格を持つ増子元美がどんな相談でもお受け付けしております。

TEL 080-4383-1199ご質問やご相談などはこちらのお電話番号まで
大型犬の在宅での介護は看護は

家族の方への負担は大きくなる。屈む姿勢や抱っこ

しかし 毎日の食事と環境と治療と介護方法

快適な生活が送れます。

そんな

毎日の為の動物看護師の介護ケアー

続1 Rレトリバー 前足 後足 麻痺介護ケアーの巻

本日の流れ

■体温 心拍数 呼吸数⇒ 前足の冷えは無し 

■気温湿度⇒身体が移動できないので注意

■表情◎台所へ行くと吠えて要求◎姿勢が嫌だと吠えて要求○

■排便1回⇒太さ 硬さ 匂い 色 異常なし

■排尿2回⇒(取り替え)出血無 匂い無陰部からの粘液(透明)洗浄しました。

■フセの姿勢(後ろ足は曲げる)で食事&人参スープ&枝豆

■清拭 
顔~頸~肩~前足~パット 
背中~尻尾~後ろ足~陰部~パット

■ストレッチ
つぼころマッサージ竹ピンツボ押し
後ろ足の反射筋肉使う 陰部の反射感覚 強くなる

■褥創⇒ 患部小さくなる。 後足の脱毛部分赤み↓念のため保護しました。

■その他⇒目の力強くなる 頸を持ち上げたり足に力入れたり感覚がしっかりしている。

動物看護師だからこそ何か発見したら

すぐ 主治医動物病院へお繋ぎすることが出来ます。

だから 家族の皆さんへ 安心して欲しいです。

このような 細かな細かな

動物介護ケアーのスペシャリスト動物看護師グループを

全国に配置が必要と思います。
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